ふんばり
たいりょくが半分を切ると、そこから試合の終わりまで、受けるダメージが減る。
- たいりょくが50%を切ると、そこから試合の終わりまで、受けるダメージが×0.7
ことだまスキルは全12種。どのことだまも生まれつき2つ持っていて、バトルのあいだ、ひとりでにはたらきます。数字はゲームの中の値そのままです。
たいりょくが半分を切ると、そこから試合の終わりまで、受けるダメージが減る。
2回つづけてわざを当てると、しばらくきあいのたまりが早くなる。
わざが会心になりやすい(その試合の最初のわざは、とくに)。会心を出すと、きあいが少しもどる。
相手のわざをよけると、きあいが少したまり、すぐに出すわざが当たりやすく、会心も出やすくなる。
少しのあいだじっと動かずにいると、わざが当たりやすくなり、相手の守りのすきまをつらぬく。
きあいがたまっているあいだ、相手のわざが当たりにくい(みがるが高いほど、よけやすい)。
試合がのこり30秒になると、わざが強くなる。
きあいが多めの状態で試合を始められる。そのかわり、きあいのたまりが少しおそい。
相手よりたいりょくが減っていると、わざが強くなり、会心も出やすい。
相手にきあいをけずられにくい。相手がわざを出しているあいだも、きあいがたまりやすい。
ときどき、きあいを半分しか使わずにわざを出す。
きずなが深いと、指示をかならず聞き、わざも当たりやすい。
●がそのことだまのスキル(配合した子は、メイン種族のスキルを持つ)。スキルの見出しを押すと、持っていることだまが上に来ます。